クラスのマントラ

クラスの前と終わりに

短いマントラを唱えています

 

マントラとは?

インドに残るサンスクリット語を使います

 

マントラは神聖な言語であり

自然や宇宙の響きと調和が表され

言葉として発するバイブレーションが共鳴する

自然な言語です

 

ウィキペディアではこう記載されています

 

マントラ(मन्त्र Mantra)は、サンスクリットで、本来的には「文字」「言葉」を意味する。真言と漢訳され、大乗仏教、特に密教では仏に対する讃歌や祈りを象徴的に表現した短い言葉を指す。

 

 

クラスの終わりのマントラ

 

シャーンティ シャーンティ シャーンティヒー

shantiという言葉を最後に3回唱えます

shantiは「平和」「穏やか」を意味します

peace peace peace

 

1回目は自分に向けて

2回目は近しき周りの方々へ

3回目は生きとし生けるもの全てへ

想いを込めて唱えます

 

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