救命処置

アウトドアヨガ祭り主催の

サポーターズ講習第4回目は「救命処置」

 

最近は駅や建物内でも見かけるAEDという機械

心臓が急に止まった人に電気ショックを与える

くらいの知識しかなかったので

しっかり学べるいい機会でした!

 

119番に電話をして

実際に救急車が来るまでの時間は平均9分

呼吸が止まってる場合、いち早く心臓を動かして

脳に酸素を送らなくては、社会復帰も難しくなってしまう

そこで、側にいる人ができること

それが救命処置

 

 

消防署の方が実演をしてくださり

ひとりひとりロールプレイングで

胸骨圧迫や人工呼吸、AEDの使い方を学びました

 

今まで目の前で人が倒れる現場に落ち合ったことは

なかったけれど、きっと動けなかった

 

今なら何かできる!

声かけや呼吸を見ること

誰かに助けを求めること

 

ただの傍観者から

行動へ移すのは

少しの勇気☆

 

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